2012年1月14日土曜日
■モスバーガー、1月13日から「ソフトバンクWi-Fiスポット」を全国店舗に導入
モスバーガー、1月13日から「ソフトバンクWi-Fiスポット」を全国店舗に導入
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0113&f=column_0113_002.shtml
【コラム】 2012/01/13(金) 08:02
ハンバーガーショップ・モスバーガーを展開している【モスフードサービス <8153> 】は2012年1月12日、同年1月13日までに全国の同社店舗(一部除く)へソフトバンクモバイルの公衆無線LANサービス「ソフトバンクWi-Fiスポット」を導入すると発表した。iPhoneやiPadなどでWi-Fiを利用した通信可能なサービス。2011年11月末時点で店舗や交通機関など全国14万か所に設置されている。
モスフードでは急速に増加しているスマートフォン市場に対応するため、2010年9月にiPhone向け公式アプリを初めて公開、以後Android向けのアプリ公開など機能を拡大し、店舗検索やメニュー検索などのコンテンツにより、利用客の利便性を高め、コミュニケーションツールや販売促進ツールとしての活用を積極的に展開している。
同社では今回「ソフトバンクWi-Fiスポット」を導入することで、利用客の利便性をさらに高め、iPhoneやiPadユーザーなど新規顧客層の取り込みや、食事利用以外の時間帯強化など来店客数の増加を図ると言及している。
なお利用料金についてだが、【ソフトバンクWi-Fiスポットの解説ページ】によると、「パケットし放題フラット」「パケットし放題フラットforスマートフォン」「データ定額プラン(iPad専用)」などを契約している利用者は、料金不要で利用できる。その他の場合は「ケータイWi-Fi」などへの申込・加入が必要だが、「ケータイWi-Fi」の月額料は加入から2年間は無料とのこと。
iPadやiPhone利用者でモスバーガー愛好者には朗報となるに違いない。(情報提供:Garbagenews.com)
【韓国ブログ】韓国人が日本で必ず食べたいもの…それはハンバーガー?http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0913&f=national_0913_127.shtml
2010/09/13(月) 16:42
世界でもよく知られている日本の食べ物といえば、寿司(すし)や刺身、天ぷら、そば、うどんなど。当然、日本を訪問する外国人観光客も、それらを楽しみにすることが多いが、韓国のネット上では「日本に行って必ず食べたいもの」という質問に、「モスバーガー」と答える人が多く見られる。
世界中にあるマクドナルドやケンタッキーと違い、モスバーガーは日本発祥のハンバーガーチェーンであることから、日本でしか味わえない食べ物として人気を呼んでいるようだ。以前東京に住んでいたという韓国人ブロガーのroomofson氏は、モスバーガーがあまりにも好きなため、日本滞在中は毎日のように通い、結局1年ほどアルバイトまでしていたという強者(つわもの)だ。
「香港にもシンガポールにもあるのに、なんでお隣の韓国にはないのか分からない」と不満をもらす筆者だが、1年間のアルバイト経験があるというだけあり、ブログにはモスバーガーの注文の仕方や、人気商品、それぞれの商品の特徴などが詳しく綴(つづ)られている。「週5回は食べていたテリヤキバーガー。韓国にあるプルコギバーガーと似ているけど、はるかにおいしくって感動の味。みなさん、日本に行ってモスバーガーを食べなかったらすごく後悔しますよ」と勧める。
また、韓国人ブロガーのssobangz氏は、『日本に行って必ず食べないといけないモスバーガーを食べてみた』というタイトルで、モスバーガーの店内風景や注文したハンバーガーなどの写真、食べた感想をブログに綴る。「肉が淡泊な味でおいしい。韓国の金額にしたら3500ウォンほどのハンバーガーだが、しっかりしていて食べごたえがある」とし「日本に行って必ず食べたいもののひとつに認定!」と高評価を付ける。
このブログのコメント欄には、「日本に行ったらぜひ食べてみたい」といったものや、「私も大好き」といった多くのコメントが集まっている。
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