日本路線の飛行機でも機内インターネット可能キターーー! ルフトハンザ航空が神対応
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0416&f=column_0416_019.shtml
2012/04/16(月) 18:09 サーチナ
ルフトハンザ航空が神対応! なんと、日本路線の飛行機としては初の「機内インターネット」をエアバスA380型機を除く全機材・全クラスで導入開始したのである! つまり、将来的には飛行機に乗りながら地上とほぼ同じようにインターネットを楽しむことができるのだ!
これにより、長時間ずっと飛行機に乗っていたとしても退屈しなくてすむ! メールとかサイトとかチェックできる! TwitterもFacebookもチェックできる! パソコンもiPadも接続できる! 飛行機のなかにひきこもることも可能ッ!?
ルフトハンザ航空は『FlyNet/機内ブロードバンドインターネット接続サービス』というサービス名でインターネット接続のサービスをすでに開始しており、料金は1時間10.95ユーロまたは3500マイル、24時間は19.95ユーロまたは7000マイルで使用可能だという。
・ルフトハンザ航空の説明の一部
転送速度が速いため、大きな添付ファイルがあるEメールでもすばやく送受信ができ、お勤め先の仮想プライベートネットワーク(VPN)へのアクセスも可能です。さらには今年中には、GSMおよびGPRS技術によるデータの送信が可能となります。今後、巡航高度到達後に携帯電話でのSMSやMMSの送受信、あるいはスマートフォンのデータ同期化もご利用いただけるようになります(引用ここまで)。
これは非常に嬉しいサービスである。ただし、「インターネット通話」はできない仕様らしい。通話によって周囲の人たちに迷惑をかけてしまうことを考えると仕方ないだろう。とにかく、飛行機のなかでもインターネットをしたいという人はルフトハンザ航空で旅をしよう!
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