中国”製”フカヒレから発がん物質
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/
2013年01月16日 nevada_report
新華社電はとんでもない「中国の事実」を報道しています。
『中国浙江省商工部門は市場で販売されていたフカヒレをサンプル調査したところ、82点のうち79点がゼラチンを固めた偽物であり、70度のお湯に30分浸すと溶け出し、発がん性のある化学物質などが製造過程で使われていた』
また、別の報道では以下のように指摘しています。
『偽物は1キロ当たり数十元(1元は約14円)で飲食店に販売され、500~1000元の高級料理として客に提供されていた』
まさにぼったくりともいえる実態ですが、日本向けでも当然このような発がん物質を含む合成フカヒレが蔓延しているはずであり、中国人でも中国製を信じられない実態が明らかになっており、「中国製には近寄らない」のが命を守る方法だと言えます。
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